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461.72や461.92でFIFA 21がクラッシュしまくるようになりました

GeForceドライバーを461.72や461.92に更新してみたところ、
FIFA 21が頻繁にこんなエラーを吐いてクラッシュするようになりました。

DX12のエラーっぽい模様で、
新しいドライバにしてみてください、なんて書かれています。

3/23時点で461.92が最新だし、
RTX 3000シリーズでのChromeバグが修正されたのは461.72です。

どうしたものかと悩んでいたところ、
DX12の不具合なんだからDX11で動かせば良いのでは?なんて安易な発想に至りました。

マイドキュメント/FIFA 21/内のfifasetup.iniを開いて
DIRECTX_SELECT の値を確認。

RTX 3060Ti環境では、DIRECTX_SELECT = 0 となっていました。
これでDX12を使用するそうです。

ここを DIRECTX_SELECT = 1 に変更すると、DX11で動かすことになるとのこと。

これで問題無くなる方もいれば、相変わらずクラッシュしまくる人もいるそうです。

とりあえず DIRECTX_SELECT = 1 に変更してから、
私の環境では3試合ほど行ってクラッシュなし。

そういえば去年長い間GeForceドライバの不具合として
「FIFA 20がクラッシュする」って事例が挙げられていました。

旧型のGTX 1070では何の問題もなく完全に他人事だったのですが、
3060Tiに変更した今年は割と悩むことになるのかも。


のんびりとしかPLAYしていないのですが、
FIFA 21 UTの現状はこんなかんじ。

FIFA 20ではドイツ&スペインの2チームで遊んでいたので、
今年は気分を一新してフランス・リーグアン中心にしてみました。


そしてコチラがパックを引いた余りで組み上げたイングランド・プレミア中心組。
ノーマルカードばかりだけど、コッチの方が強いのがもう本当にやるせない・・・。

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