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自転車事故で完全無過失な被害者になったら

 

警察の方の実況見分で0:100だね、なんて言われてほっとしていたのですが、
100%こちらに過失のない事故って案外手続きが面倒なんですね。

 

 

通常の交通事故では被害者側にも注意義務違反などが認められて
過失割合で被害額が案分されます。

このとき、被害者側の保険会社に連絡すれば手続きをほぼ全てお任せできます。

 

スマホを操作しながら運転していた自転車に背後から追突されたなんて事例では
被害者側の過失がまず認められません。

ゆえに、自分(被害者側)の保険会社に連絡しても
「被害者側から加害者側へ支払うべき損害賠償」が存在しないため、
保険会社が動いてくれることはないそうです。

いろんな手続きを自分で行うことに。

 

 

 

事故に遭ったらまずは保険会社に連絡。
あとはお任せ。

そう思っていたのですが、話が違うみたい。

 

 

ちなみに、対人賠償保険の中には
「自分が被害者になった場合」に保険金を支払ってくれる特約も存在します。

これを使ってあとの求償は保険会社同士でお願い!と思ったら、
相手が自動車やバイクに限定されており、自転車は対象外でした。
残念。

 

 

本来加害者側の保険会社と遣り取りするのが当然なのでしょうが、
それを全部こちらの保険会社に丸投げできると思っていたら
全部自分でやらなきゃいけなくなりました。

 

 

入院したり重い後遺症が残るような事故でもない様子なので、
ちゃちゃっと終わることを期待しています。

頭からの流血がなかなか止まらないのは、ちょと焦りましたけれど。


久しぶりにネット回線速度を計測~v6プラスはまだ速かった

http://netspeed.studio-radish.com/index.html

久しぶりにネット回線速度を測ってみました。
3/24午前6:30~7:00頃

 

—— BNRスピードテスト (ダウンロード速度) ——
測定サイト: http://www.musen-lan.com/speed/ Ver5.6001
測定日時: 2019/03/24 07:02:04
回線/ISP/地域:
————————————————–
1.NTTPC(WebARENA)1: 155.78Mbps (19.46MB/sec)
2.NTTPC(WebARENA)2: 155.59Mbps (19.44MB/sec)
推定転送速度: 155.78Mbps (19.46MB/sec)

 

 

 

=== Radish Network Speed Testing Ver.5.3.5.0 β – Test Report ===
測定条件
精度: 高 接続数: 1-16 RTT測定: 速度測定前後/速度測定中
データタイプ: 圧縮可能性低 測定クライアント: JavaScript
下り回線
速度: 481.3Mbps (60.16MByte/sec) 測定品質: 90.1 接続数: 8
測定前RTT: 10.9ms (10.7ms – 11.2ms)
測定中RTT: 11.1ms (10.3ms – 12.4ms)
上り回線
速度: 251.2Mbps (31.41MByte/sec) 測定品質: 97.3 接続数: 16
測定前RTT: 10.8ms (10.7ms – 11.0ms)
測定中RTT: 11.1ms (10.2ms – 14.7ms)
測定者ホスト: *************.v*.enabler.ne.jp
測定時刻: 2019/3/24 06:51:39
—————————————————————–
測定サイト http://netspeed.studio-radish.com/
=================================================================

 

同時接続数 16で数回計測してみると、かなり数字がバラけています。
上り下りとも、おおよそ300~700Mbpsと変動幅が大きい。

NTT西日本のフレッツ光ネクスト隼&v6プラス環境です。

 

 

 

http://karaku22.blog.jp/archives/8752408.html

2年前v6プラスに乗り換えた直後は

 

—— BNRスピードテスト (ダウンロード速度) ——
測定サイト: http://www.musen-lan.com/speed/ Ver5.6001
測定日時: 2017/02/18 13:27:25
回線/ISP/地域:
————————————————–
1.NTTPC(WebARENA)1: 379.39Mbps (47.42MB/sec)
2.NTTPC(WebARENA)2: 189.16Mbps (23.64MB/sec)
推定転送速度: 379.39Mbps (47.42MB/sec)

 

 

==== Radish Network Speed Testing Ver.5.2.2 β – Test Report ====
測定条件
精度: 高 接続数: 1-16 RTT測定: 速度測定前後/速度測定中
データタイプ: 標準 測定クライアント: Javaアプレット
下り回線
速度: 612.7Mbps (76.58MByte/sec) 測定品質: 92.6 接続数: 16
測定前RTT: 16.2ms (13.1ms – 21.7ms)
測定中RTT: 18.3ms (11.6ms – 223ms)
上り回線
速度: 715.6Mbps (89.45MByte/sec) 測定品質: 91.1 接続数: 16
測定前RTT: 12.2ms (11.9ms – 12.5ms)
測定中RTT: 12.9ms (11.7ms – 14.5ms)
測定者ホスト: *************.v*.enabler.ne.jp
測定時刻: 2017/2/18 13:22:30
—————————————————————–
測定サイト http://netspeed.studio-radish.com/
=============================================================

 

2年前の方が速かった・・・。
ちょっと悔しい。

利用者増加で、多少混雑してきてる?

 

 

https://www.jpne.co.jp/service/v6plus/#bbr
v6プラス対応ルーターも増えてるんですね。

MAPルールの受信に失敗して阿鼻叫喚、
なんて事例を昔のバッファロールーターで見かけましたけれど、
今は何処もそんなトラブルとは無縁なんでしょうか。

 

高性能で安定していると聞くYAMAHAルーターに触れてみたい気もしますけれど、
興味本位で余計な事をすると痛い目に遭うのは目に見えてます。

HGW & ASUS RT-AC68U 環境が怖いくらいに安定しているので、
故障でも無い限りこのまま運用するつもり。

 

IPv6への完全移行なんてまだまだ先でしょうし、
v6プラスにはまだまだお世話になります。

 

 

https://www.iajapan.org/ipv6/summit/OSAKA2018/pdf/20180906-status-update_susumu.pdf
と思ったら、Googleにアクセスする人のうち既に20%ほどがIPv6環境だそうです。
移行は案外早いかもしれませんね。

 

世界ではアメリカが最先端?
と思いきやインドとベルギーが上回ってるのは面白い。

日本国内でも回線自体のv6普及率は高い様子。


NTT-Xで使える2,200円クーポンを配布中


https://point.goo.ne.jp/j/exc/EMDetail/show/U3KP001913

goo22周年記念で、NTT-X Storeで使える2,200円分のクーポンを配布しています。

コメント欄にて教えて貰いました。
ありがとうございます。

 

少し前にOCN会員限定のキャンペーンを行っていましたけれど、
今回はgooアカウントを作成するだけで貰えるみたいですね。

 

 

https://nttxstore.jp/

NTT-X Storeで税込み5,200円以上を購入した場合に
今回の2,200円引きクーポンを使用できるそうです。

先着2万人まで。

 

「NTT-X Store限定割引コード/gooポイント割引クーポンとの併用はできません。」
と注意事項に記載されていますが、
NTT-X会員割引クーポンとは併用出来るそうです。

 

https://nttxstore.jp/_II_AD16019781
8GBメモリ×2=16GBが9,980円だったりしますけれど、
これが7,780円にまで下がるんですね。

Ryzen 3000シリーズに備えて、SSDやHDDを買っておきたい気もします。

 

 

使途自由な2,200円クーポンは有り難い。