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AmazonでEVGA製850W Platinum電源が$119.99~SeasonicのOEM


https://www.amazon.com/dp/B09CRLXL76/

Amazon.comにてEVGA製の850W Platinum電源
EVGA Supernova 850 P6が45%引きの119.99ドルとなっています。

日本への送料+デポジットが25.14ドル。
合わせて119.99+25.14=145.13ドル。

 

 


Amazonで表示されているところによると、
Estimated Import Fees Deposit=0

輸入消費税は掛からないとされていますけれど、145.13×145=2万1,000円少々。
1万6,666円を超えてくるため、
商品受け取り時に8%の消費税を支払う必要があるかもしれません。

 

 

 

 

https://www.tomshardware.com/reviews/evga-supernova-850-p6-power-supply

EVGA SuperNOVA 850 P6は悪くない電源な模様。

Seasonic製Platinum電源で、
100%日本製コンデンサ採用&フルモジュラー式&10年保証。

 

PCIe 5.0の12Pinコネクタは付いてきませんが、
Seasonic OEMのPlatinum電源が120ドルという価格は魅力的。

 

 

 

 

次世代のCPUもGPUも消費電力が更に上がってしまう事が懸念点ではあります。
ミドルハイだと思っていたRTX 4070が本当に300W弱だそうですし、
Core i7-13700Kが最大240Wなんて聞きますし、Ryzen 7 7700Xは最大150Wほど?

実際のところ、そこまで電力を喰う場面なんて特定のベンチくらいでしょうけれど、
ミドルクラスでPCを組むつもりでも余裕を持たせて1000W級の電源が欲しい気もしてきます。

 

 

 

Amazon.comにてEVGAの電源ユニットが破格のお値段となっています。 昨日の750Wが69.99ドルだけで...

2ヶ月後のブラックフライデーはどうなるんでしょうね。
数年前みたいに高品質の電源が破格値でセールされたりすると嬉しいのですけれど。


100円SHOPセリアでエイムリング購入→重っ!

半年ぶりにセリアに寄ってみたところ、
コントローラーに付けるエイムリングを売っていました。

スティックの軽く動かせる範囲を狭めることで、
エイムが正確になるんだとか。

 

 

私の場合はそちらの効能よりも、
スティックが削れて粉が発生することを防ぐという話に惹かれて試してみました。

 

Hard 2個/Medium 2個/Soft 6個入りでしたので、とりあえず一番軽いSoftで。

 

 

この状態でFIFA 22を一試合。

感想は「重っ!」

 

左スティックで選手を操作しつつ
右スティックで昇竜拳コマンドみたいにスキルを発動させるわけですが、
両方とも重すぎてそれどころではありませんでした。

FPSやTPSをパッドで遊ぶとき
右スティックでのエイムを慎重に行うためならば、この重さは利点になるんでしょう。

 

でも、アクションやスポーツをPLAYする際には
ただただコントロールが重くなって疲れるだけでした。

 

 

各種エイムリングのレビューでは
一番軽いソフトタイプなんて抵抗が一切無いフニャフニャといった感想が多かったのに、
まさかここまで重いとは。


見捨てられたと思ってたASUS C6HにAGESA V2 PI 1.2.0.7 対応BIOSが来ました


https://rog.asus.com/jp/motherboards/rog-crosshair/rog-crosshair-vi-hero-model/helpdesk_bios/

現在使用しているASUS製X370搭載マザーボード
ROG CROSSHAIR VI HEROにAGESA V2 PI 1.2.0.7対応BIOSが公開されました。

 

 

Windows 11を導入するためにBIOSでfTPMを有効化すると、
Ryzen環境ではカクつくという問題がありました。

それを修正したのがAGESA V2 PI 1.2.0.7

 

X570やX470マザーボードには対応しても、
2017年発売のC6Hは放置されっぱなしなんだろうなと諦めていました。
が、まさかの対応BIOSリリース。

 

 

まだまだAM4環境で過ごせる気がしてきました。